土曜日, 12月 10, 2022
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<都心で一人勝ちするバイク>ワンタッチで一緒に電車も乗れる超コンパクトな電動原付「Aioon」が一般販売開始

世は輸入電動バイク戦国時代。100%日本企業監修のAioonで乗り物に一歩先ゆく安心感を

合同会社Niiro(大阪府)は、2018年より準備を進めて参りました電動バイクブランド「RIDE ON」の立ち上げをご報告させて頂くと共に、第一弾となる最小級の公道走行可能で公共交通機関への乗り入れも可能なバイクシリーズ「Aioon」を発表させて頂きます

Aioon(アイオーン) [αἰών]とは?

<都心で一人勝ちするバイク>ワンタッチで一緒に電車も乗れる超コンパクトな電動原付「Aioon」が一般販売開始のサブ画像1

■「Aioon」ホームページ
https://www.rideon-aioon.com/

ギリシア語やラテン語で「時代」を意味します。
例えばスマートフォンが携帯電話の時代を塗り替えたように、Aioonシリーズもまた移動に新しい時代と変革をもたらせるようにとの願いが込められています。

RIDE ONプロジェクトRIDE ONプロジェクトは日本人のための電動バイクが作りたいという思いからスタートしています。

そもそも電動バイクが世に出始めたのは1990年代初頭、大気汚染に頭を悩まされていた中国政府がオートバイクの新規ナンバープレート発行を禁止した事に端を発します。

こうして電動バイク需要が急速に高まった中国は世界最大の電気モビリティ産出国の1つとなり、今や世界標準で見ても高い評価を受けるようになりました。

日本でもここ数年各社が競うように電動バイクを発売するようにはなったものの、その大半が中国で出来上がった製品を日本に輸入して販売する形態となっているようです。

製品自体の性能は良いものの、より日本の住宅事情や道路状況にあった製品を生み出すべく、5万台以上の輸出実績を誇る大手電動モビリティメーカー「TAIZHOU」との共同開発でAioonは生まれました。

  • 展開3秒のワンタッチバイク

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本体を軽く持ち上げるだけの簡単折り畳みデザインを採用しているほか、折り畳んだ状態でトランクのように持ち運べる引っ張りハンドルとキャスターが標準装備されているため、女性でも買い物カートを引くような感覚で簡単にバイクを持ち運んで頂く事が出来ます。

また電動バイクとしては破格の軽さである本体重量16.5kg(電動自転車の平均重量27.5kg・電動原付の平均重量約50〜100kg)に加え、自立収納可能で車の助手席にも収まります。

Aioonは小さくてもれっきとした原付ですが、折りたたむと手荷物扱いになるため電車やバスにも一緒に乗れて、もちろん車に積んでもOK。走行中の車の電源からも充電可能なので、車中泊やキャンプにもピッタリです。

  • もちろん公道走行可能

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  • 電車の3倍早く着く!?

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​東京駅から東銀座までは乗り換え時間を含んで約15分〜20分、でも実は徒歩なら10~15分、Aioonなら4分。

  •  Aioon(アイオーン)■スペック

クラス:原付1種
バッテリー種類:リチウムイオン電池
定格出力:360W
最高速度:25km/h
航続距離:30km
バッテリー定格容量:7.6Ah 36V
充電時間:4.5h
サイズ(L×W×H):110*53*107cm
ブレーキ(前/後):ディスク
タイヤサイズ(前/後):8インチ

■アフターサービス
・1 年間のメーカー保証(端末ご購入日より起算)
・コールセンター

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▼お問い合わせ
info@rideon-aioon.com
Tel :072-943-4685

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