金曜日, 7月 26, 2024

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【30時間で100万円突破】長いペグでもガンガン打てる!コンパクトなのにパワフルなペグハンマー『ドワーフ』Makuakeで目標金額を達成し、商品化決定!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

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【30時間で100万円突破】長いペグでもガンガン打てる!コンパクトなのにパワフルなペグハンマー『ドワーフ』Makuakeで目標金額を達成し、商品化決定!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

トルビズオン、ソラトチとともにキャンプ場「FUNAYAMA MOUNTAIN」へドローン配送サービスを実施

全天候型対応のDJI FlyCart30、佐賀県多久市のキャンプ場へ食品配送サービスを実施株式会社トルビズオン(本社:福岡市、代表取締役:増本 衞)は、一般社団法人ソラトチおよびFUNAYAMA MOUNTAINと協力し、佐賀県多久市において、大型物流ドローン DJI FlyCart30を使用した食料の配送サービスを実施しました。実験の概要 2024年7月13日、佐賀県多久市のFUNAYAMA MOUNTAIN(キャンプ場)で実施されたこの配送では、DJI FlyCart30を使用して食料を搬送しました。当日は雨天にもかかわらず、安定した飛行を実現しました。キャンプ場のオープニングデイに来ていた関係者は、山の中腹に位置するキャンプ場に、ドローンで飲料水と食料が運ばれてくる様子に驚きの声をあげました。 関係者によるドローンを囲んだ記念撮影 目的と背景 この実験は、天候を問わないドローン配送サービスの実用性を確認するために行われました。また、キャンプ場などの観光地が被災するケースも考えられ、そのような緊急時の物資搬送手段としてドローンが活用できる可能性も示しました。今後、トルビズオン、ソラトチ、FUNAYAMA MOUNTAINの3社は、今回の配送を基にドローン配送の事業化を検討していく予定です。 キャンプ場で届いた食料を楽しむ参加者 FUNAYAMA MOUNTAIN FUNAYAMA MOUNTAINとは多久市の西部に位置する船山の中腹、海抜約450mにあるキャンプ場で、夏でも朝晩は涼しく快適です。展望サイトは多久市近隣の市や町、雲仙、阿蘇山等の雄大な景色を望む事ができ、夜には満点の星空と夜景を楽しむ事が出来ます。 公式サイト https://funayamamountain.jp/ トルビズオンとソラトチの事業紹介 トルビズオンはDJI FlyCart30など、産業用ドローンの販売を行うとともに、国家ライセンスなどのドローンスクールにも対応。また、ドローン空路整備サービスである「S:ROAD」を開発・運用しています。 「S:ROAD」は、定期航路となるドローンの飛行空域を可視化し、ドローン産業の社会実装を推進します。ドローンを利用する事業者はS:ROADを利用し、地域の代理店であるスカイディベロッパーが開拓したリスクアセスメントや地域の合意の取れた空路を利用することができます。 今回のプロジェクトに参加した一般社団法人ソラトチはS:ROADのスカイディベロッパーとして、2023年から活躍されています。 FlyCart30の情報 https://www.truebizon.com/dji-flycart30?utm_source=pr&utm_medium=lp&utm_campaign=0405 雨天でも軽トラックの荷台で搬送可能。

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【30時間で100万円突破】長いペグでもガンガン打てる!コンパクトなのにパワフルなペグハンマー『ドワーフ』Makuakeで目標金額を達成し、商品化決定!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

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【30時間で100万円突破】長いペグでもガンガン打てる!コンパクトなのにパワフルなペグハンマー『ドワーフ』Makuakeで目標金額を達成し、商品化決定!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

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【30時間で100万円突破】長いペグでもガンガン打てる!コンパクトなのにパワフルなペグハンマー『ドワーフ』Makuakeで目標金額を達成し、商品化決定!

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

トルビズオン、ソラトチとともにキャンプ場「FUNAYAMA MOUNTAIN」へドローン配送サービスを実施

全天候型対応のDJI FlyCart30、佐賀県多久市のキャンプ場へ食品配送サービスを実施株式会社トルビズオン(本社:福岡市、代表取締役:増本 衞)は、一般社団法人ソラトチおよびFUNAYAMA MOUNTAINと協力し、佐賀県多久市において、大型物流ドローン DJI FlyCart30を使用した食料の配送サービスを実施しました。実験の概要 2024年7月13日、佐賀県多久市のFUNAYAMA MOUNTAIN(キャンプ場)で実施されたこの配送では、DJI FlyCart30を使用して食料を搬送しました。当日は雨天にもかかわらず、安定した飛行を実現しました。キャンプ場のオープニングデイに来ていた関係者は、山の中腹に位置するキャンプ場に、ドローンで飲料水と食料が運ばれてくる様子に驚きの声をあげました。 関係者によるドローンを囲んだ記念撮影 目的と背景 この実験は、天候を問わないドローン配送サービスの実用性を確認するために行われました。また、キャンプ場などの観光地が被災するケースも考えられ、そのような緊急時の物資搬送手段としてドローンが活用できる可能性も示しました。今後、トルビズオン、ソラトチ、FUNAYAMA MOUNTAINの3社は、今回の配送を基にドローン配送の事業化を検討していく予定です。 キャンプ場で届いた食料を楽しむ参加者 FUNAYAMA MOUNTAIN FUNAYAMA MOUNTAINとは多久市の西部に位置する船山の中腹、海抜約450mにあるキャンプ場で、夏でも朝晩は涼しく快適です。展望サイトは多久市近隣の市や町、雲仙、阿蘇山等の雄大な景色を望む事ができ、夜には満点の星空と夜景を楽しむ事が出来ます。 公式サイト https://funayamamountain.jp/ トルビズオンとソラトチの事業紹介 トルビズオンはDJI FlyCart30など、産業用ドローンの販売を行うとともに、国家ライセンスなどのドローンスクールにも対応。また、ドローン空路整備サービスである「S:ROAD」を開発・運用しています。 「S:ROAD」は、定期航路となるドローンの飛行空域を可視化し、ドローン産業の社会実装を推進します。ドローンを利用する事業者はS:ROADを利用し、地域の代理店であるスカイディベロッパーが開拓したリスクアセスメントや地域の合意の取れた空路を利用することができます。 今回のプロジェクトに参加した一般社団法人ソラトチはS:ROADのスカイディベロッパーとして、2023年から活躍されています。 FlyCart30の情報 https://www.truebizon.com/dji-flycart30?utm_source=pr&utm_medium=lp&utm_campaign=0405 雨天でも軽トラックの荷台で搬送可能。

山梨県立「武田の杜保健休養林 健康の森」に山梨県として初となる総合マウンテンバイクエリアが甲府中心部の近郊にオープン!初心者やファミリーが楽しめる7つのコース!

山梨県「武田の杜保健休養林」内に、「山守人」がフィールドのデザインから施工の技術監理、そして指定管理者より委託を受け管理運営まで一貫して行う、森林空間の高度活用を実現した新たな森林レクリエーションの場 2024年5月1日、山梨県甲府市にある山梨県立「武田の杜保健休養林 健康の森」(以下「武田の杜」)内に、初心者やファミリーも楽しめる総合マウンテンバイクエリアが新たにオープンしました! 武田の杜の指定管理者である山梨県造園建設業協同組合のもと、山守人がマウンテンバイクエリアを管理運営します。 この山梨県初となる大型総合マウンテンバイクフィールドは、 コースのデザインから施工の技術監理まで山守人が対応させていただきました。 なんと、コース利用料は「無料」です! 有料にて、マウンテンバイク(以後「MTB」)未経験の方やスキルに自信のない方にも安全に楽しんでいただける初回講習の開催や、小さなお子様から大人は電動アシストMTBまでレンタルを行っています。※事前に予約が必要です。 初めてのMTB体験にうってつけの場となっております。お気軽にお越しください。 今後、秋に向けて多くの方々にマウンテンバイクを楽しんいただける魅力的なイベントの開催を予定しています。どうぞ楽しみにお待ち下さい。 武田の杜について 武田の杜は、昭和48年に設置された甲府市の北側に広がる森林2,500ヘクタールを区域とする広大な森林公園です。 その中心施設である「健康の森」は、豊かな生活を築く保健休養の場として、年間を通じて多くの訪問者を迎えています。 「健康の森」からは、世界文化遺産の富士山を望むことができ、甲府盆地の見事な眺望や、四季折々の森の風景を見ることができます。 その一部としてオープンしたMTBエリアで、マウンテンバイクという新たな森林レクリエーションによって、自然の中で緑に親しみながら豊かな生活を築く保健休養の場としてご活用いただけます。 武田の杜にはキャンプ場もあり、キャンプを楽しむ人たちが森林アクティビティとしてマウンテンバイクもセットで楽しんでもらえたらと思います。 MTBエリアコース今回新たにオープンしたMTBエリアは、初心者・ファミリー・子どもたちが初めてMTBを「森の中で体験する場所」というコンセプトで整備された7つのコースを展開しています。 総延長1.2キロのコースは、自然の中での健康増進やリクリエーションの場として、観光だけでなくアクティビティとして丸ごと楽しめる場となっています。 ペダルのついていないキックバイクで楽しめるコースや、MTBならではの自然の地形を活かした上下左右に走ることができるコースなどバリエーション豊富です。 全てのコースは自然環境に配慮されながら、初心者の方にも安全に走行できるようデザインされています。 マウンテンバイクエリア利用方法 はじめてご利用の方初めて利用する方は、特別開園日に来場いただき、受付で誓約書に記入、簡単なライドスキルチェック、バイクチェックを行います。 ご持参したバイクが整備不良もしくは本格的なオフロード走行に対応していない場合はご利用をお断りする場合がございます。また、普通の自転車に乗れない方のご利用はお受けできません。 初回利用者にはIDを発行します。次回以降のご利用の際に受付でご提示いただくことでそのままご利用頂けます。 ※降雨日やコースコンディション不良の場合は閉鎖する可能性がございます。前日(14時)までに武田の杜HPよりお知らせいたします。ご確認の上ご来場ください。また天候の急変等あった場合も安全のため同様に閉園といたします。 【利用当日受付場所】 ​山梨県立武田の杜 サービスセンター 〒400-0075 甲府市山宮町片山3371番地 ID取得者の方​ご利用前にサービスセンターにて受付をお願いいたします。(午前受付:10時~11時 午後受付:13時~14時)​ ​ご利用終了後は、サービスセンターにお立ち寄りいただき、帰る旨をお知らせください。 ​※16時以降、利用者が残っている可能性がありますと、施設が閉園できませんのでご注意ください。 ・ID非取得者を引率される場合、ご利用される全ての方に誓約書をご記入いただく必要があります。 初回講習の実施(有料)安全のため、MTB未経験の方やスキルの満たない方には初回講習の受講を強く推奨します。​ 初回講習料は1,500円/人。 講習内容はMTBの基礎練習とフィールドの案内となります。 ​初回講習のお申込受付は先着順となりますので、定員になり次第、締め切らせていただきます。 特別開園日のみ開催。 午前11:00~12:00、午後14:00~15:00のスケジュールで実施。 ※事前に予約が必要です。 コチラの申し込みフォームよりご予約をお願いいたします。 レンタルバイク【ご利用方法】 ご利用希望日の前日16時までに、予約フォームよりご予約をお願いいたします。 レンタル品は、特別開園日のみの貸出となっております。ご予約の際はご注意ください。  ​​数に限りがありますので、お早めのご予約をお願いいたします。 ​​【レンタル料金】 子供用マウンテンバイク:2,000円/日 電動アシスト付マウンテンバイク(E-MTB):6,000円/日 ヘルメット・グローブ・プロテクター:1,500円/日  コチラの申し込みフォームよりご予約をお願いいたします。 コース利用上の注意・エリア内に管理者は常駐しておりませんので、 ルール等を遵守の上、自己責任にて安全な利用をお願いします​。 ​・山の中の施設になるため、コース上に落石、落枝及びぬかるみ等がある可能性があります。十分注意して走行してください。 ​・大きな落石や倒木等、走行が危険な状況を確認しましたら、サービスセンターまでご連絡ください。  連絡先:055-251-8551​ ​・急な降雨や雷発生時など緊急時にはご自身の安全を確保し、スタッフの指示に従ってください。 ​・自転車損害賠償責任保険等は、ご本人様、または他の利用者の方がけがをした際に必要となる場合もありますので、ご加入いただくようお願いします。 ​・ご利用は自己責任にてお願いします。 山守人の取り組み山守人は、マウンテンバイクを通じて⾃然環境の保全と地域活性化を⽬指し、活動に情熱を注いでまいりました。  今回の山梨県立「武田の杜保健休養林 健康の森 マウンテンバイクエリア」のオープンにより、マウンテンバイクを通じて、森の魅力を存分に楽しみながら、私たちの未来を担う子供たちに、森とともに成長し、素晴らしい持続可能な社会を受け継ぐ機会を提供します。 幅広い方々にご利用いただき、武田の杜、さらには山梨県がより魅力ある場所として発展していくための第一歩にしていきたいと考えています。 四季を通じて動植物の豊かな表情が見られる自然豊かな山梨県立武田の杜休養林 健康の森で、皆様のご来場を心よりお待ちしております。 この機会にぜひ足を運んでいただき、自然の中でのマウンテンバイク体験をお楽しみください。 Yamanashi MTB 山守人 代表 弭間亮 080-7842-1406 yamamoribito.mtb@gmail.com

焚火グッズをグレゴリーのギアボックスに詰め込んだアウトドアキットボックスを数量限定で販売

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);} ルノー・ジャポン株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長兼CEO 大極 司)は、キャンプの焚火をテーマに、キャンプに役立つグッズをルノー カングーにも積込みやすいグレゴリーのギアボックス「アルパカ」に詰め込んだ アウトドアキットボックスの購入申込を、7月25日(木)から8月8日(木)まで、ルノー公式ウェブショップで受け付けます。販売数は22セットで、抽選販売となります。  機能的で使い勝手に優れたユーティリティ、広くて高い開放的な室内空間、大容量のラゲッジスペースを持つルノー カングーは、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれ、気に入った用具や用品を積み込んで出かけるキャンプ、こだわりのギアで楽しむ趣味、ペットとともに出かけるドライブなど、「好きなこと」を楽しむためのクルマとして親しまれています。  アウトドアキットボックスは、スタイリストとして活躍しアウトドアにも造詣の深い平 健一氏が、「キャンプの焚火」をテーマに選んだ8点のグッズを、防水性と防塵性を備えたグレゴリーのギアボックス「アルパカ」に収納した特別なキットです。   アウトドアキットボックス販売概要  名  称:    アウトドアキットボックス 販売数量:    22セット          ※抽選販売です 購入申込期間:  7月25日(木)から8月8日(木)まで 販売価格:    55,000円(税込) 販売方法:    専用ウェブサイトで販売           https://www.renault.jp/information/news/kng-odk2407.html 【商品内容】・アルパカ ギアボックス45/グレゴリー製  ・ワイヤーフレームソリッド(ルノーオリジナルロゴ入り)/モノラル製 ・ジャパニーズ ナタハチェット/ベアボーンズ製  ・テレスコーピングファイヤーブロワー/ベアボーンズ製 ・G-80 グローブ/グリップスワニー製 ・スパークアンドファイヤー/遊牧舎工房製 ・ÆND SIERRA CUP 480ML (COPPER・ルノーオリジナルロゴ入り) /SECOND LOGO製 ・T SPEC GEAR×neru design works kozara...

広島初登場!都市型BBQデジキューが、屋内外でシーンに合わせた3タイプのBBQ体験を提供

~食材持ち込みOK!自分好みのBBQを楽しめる新グリルスポット登場~都市型BBQ施設「デジキュー」やキャンプホテルの運営管理、および、BBQポータルサイトを手がける株式会社デジサーフ(本社:神奈川県代表取締役社⾧:高橋佳伸)は、広島市都心部の緑豊かな自然が感じられる“都会のオアシス”として賑わいを充実させることを目的に新設する商業施設「HiroPa(ヒロパ)」内に「THE BBQ GARDEN in HIROSHIMA」を2024年8月1日(木)にオープンします。 こちらの施設では屋内外で異なる3タイプのBBQエリアがあり、全てのエリアで食材の持ち込みが可能。 自然と都心部それぞれのスタイルを組み合わせることで、それぞれの人々に合わせた新しいBBQ体験を提供いたします。 1つ目はBBQ専門店ならではの充実した機材をそろえているレンタル機材エリア(1階・屋外) テーブル&コンロスタイルで、目の前の河川や自然とともに手軽にアウトドアを満喫することができます。 2つ目は完全屋内で全天候型のBBQエリア(2階・室内) モダンで都会的な店内は手ぶらでもBBQが楽しめるようガスグリルや調味料、備品などを完備して います。 室内はテーブル&ソファースタイル。屋内のため雨天はもちろん、冬季でも快適に過ごせる仕様に なっています。 3つ目はBBQエリアの上階にあるテラスエリア(屋外) テーブル&イスのカジュアルスタイルで電気グリルをご用意。 屋外の開放感と設備が整った快適さを同時に体験できるエリアとなっています。 「HiroPa」について2024年8月開業予定。中央公園の一角に位置する中央公園広場において建設されるサッカースタジアムと一体的かつ効果的に、賑わいを充実させることを目的に新設された商業施設。広島市都心部の緑豊かな自然が感じられる“都会のオアシス”をコンセプトに、幅広い世代が新しいコミュニティやライフスタイルを創出する場所を目指しています。 THE BBQ GARDEN in HIROSHIMA【店舗概要】 ▼店舗名 : THE BBQ GARDEN I HIROSHIMA ▼所在地 : 〒730-0011 広島県 広島市 中区基町15-3 広島市中央公園内 ▼公式HP : https://digiq.jp/portal/location/90253 ▼予約 :...

Holiday Recipes

.css-1neyrr7{font-size:16px;font-weight:bold;line-height:1.8;color:rgba(0, 0, 0, 0.7);}有限会社CACICAは、自社ブランド『Col to Col(コル・トゥ・コル)』の製品として、クラウドファンディングサービス「Makuake」にて、7⽉24⽇よりショートペグハンマー『ドワーフ』のプロジェクトを開始しました。 ●『ドワーフ』は、一般的なペグハンマーよりかなり短い、全長わずか18cmのペグハンマーです。大変コンパクトですが、重量はフルサイズのハンマーとほぼ同等の512g。●従来のショートペグハンマーが、「軽さや持ち運びやすさ」と「非力さ」のトレードオフになりがちだったのに対し、ドワーフは、非常に小型であるにも関わらず、30cmクラスの長いペグでも問題なく打ち込める力強さを兼ね備えています。●北欧神話に登場する屈強な小人の妖精「ドワーフ族」にちなんで、その名が付きました。 ●こちらのプロジェクトは、開始1時間で⽬標⾦額を達成し、国内での発売が正式に決定しました。7⽉25⽇(木)現在、達成率は300%超え、応援購入総額は1,015,450円となっております。8⽉23⽇(金)23:59まで引き続き⽀援を受付中です。 Makuake https://www.makuake.com/project/cacica02/ 【開発の経緯】 「ギリギリのサイズ」と「ほどよい性能」がバランスした、無骨で美しいハンマーが欲しい ペグハンマーは、キャンプ場に到着して最初に使う道具です。 キャンパーでもあるデザイナーは、ある時、自身がテントを設営するためにペグ打ちをする際、気がつくといつも、ハンマーを短く持って振るっていることに気づきました。最初はハンマーの長さと遠心力を生かしてペグ打ちを始めるのですが、腕が疲れてくるとコントロールが難しくなるので、自然と体が「扱いやすいサイズ」を求めてしまうのです。 何度テントを建ててもそうなるので、「この、短く持ったときに手からはみ出している柄の部分は、いっそ無くてもいいのでは…?」と思い始めます。とはいえ、市場に存在する短いペグハンマーはほとんどが軽量で、携行性は高いのですが、長くて太いペグを硬い地面に深く打ち込むのには不向きでした。 そこで、高いコントロール性が得られるコンパクトさと、長いペグも無理なく打ち込める力強さ、そして手に持ち眺めても楽しめるデザイン性を兼ね備えたペグハンマーの開発に着手しました。 【ドワーフの主な特徴】 ●手のひらサイズのミニマルデザイン(意匠登録済) 「ドワーフ」は全長18cm。手のひらに乗るくらいの小さなペグハンマーです。これ以上小さくすると不便になる、そのギリギリ一歩手前までダウンサイジングしました。男性はもちろん、女性や子どもの小さな手にもフィットします。 ●手に馴染みパワーを発揮しやすいグリップ コンパクトな道具で最大限のパワーを発揮するには、余計な「力み(りきみ)」が大敵です。握ることに力を使うと手が硬直し、腕の動きを効率よく打撃力に変換できません。そこで、握力に依存せずに高いグリップ力を得られるよう、人差し指を引っ掛ける「フィンガーチャネル」を設けました。また、全体をゆるく湾曲させ、手のひらのくぼみに最も収まりがいい形状を追求しました。その結果、力を入れなくても手のひらに自然とフィットするため、手首のスナップを効かせた打撃が可能になり、そこに512gの重さも加わって、30cmクラスのペグを問題なく打ち込める「小ささとパワフルさの両立」を実現しています。 大きな握力を必要としないので、あまり力がない女性や手が小さいお子様でもしっかりと振るうことができ、使い手を選ばないペグハンマーに仕上がっています。 ●ペグケースの中でコンパクトに収まる短いペグフック ドワーフのペグフックは、フックの太さが先端から根本まで一定です。そのため有効長が長く、これ以上さらに長くする必要がありません。また、フックの配置が中央に寄っているため、一般的なペグハンマーに比べて、ヘッドの横幅が半分ほどのサイズ(63mm)に収まっています。これにより、ペグケースの中で場所を取りません。 ●ペグを抜きやすいヘッド構造一般的なペグハンマーのヘッドは、柄の軸より外側にフックが位置しているため、地面に刺さったペグを抜く際に、ペグの回転軸とハンマーの回転軸が一致せず、ハンマーを握った腕を大きく回す必要があり、これが、ちょっとした作業のしにくさを生んでいます。それに対し、ドワーフはフックがほぼ中央(木柄の延長線上)にあるため、ハンマーとペグの回転軸が一直線に揃い、軽い力で小さく手首を返すだけでペグを引き抜くことが出来ます。 ●ペグの頭を狙いやすい広いヘッド面積 小さくても、ヘッド面積は一般的なフルサイズのペグハンマーと同等以上で、広いスイートスポットを備えており、ペグの頭を捉えやすくなっています。 ●堅牢な一体構造通常、ハンマーは「ヘッド部」と「グリップ部」が分離しており、ピンやクサビ、カシメなどで接続されています。そのため、経年劣化によって、ヘッドにグラつきが発生しがちです。ドワーフは、ヘッドからグリップエンドまで鋳造による一体構造なので、フルタングのナイフのように堅牢で、ヘッド部が緩むということが物理的に起こりません。 ●グリップは2種類 道具と長く付き合っていけるかどうかは、愛着に比例します。経年変化が味わいにつながり、ユーザーひとりひとりにとって思い入れのあるアイテムへと育っていくよう、木柄の素材にもこだわりました。 グリップは、ウォールナットとオークの2種類からお好きなものをお選びいただけます。 <商品詳細> ●スペック 重量:512g 全長:180mm グリップ:オーク、ウォールナット ●価格(税・送料込み) ・ドワーフ 【早割】:¥11,550  【特別価格】:¥12,650 【2本セット割】:22,000

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