木曜日, 7月 7, 2022
ホーム商品サービス六甲ケーブル 沿線に連なるROKKO BLUE 6月から7月にかけて2,500株が順次見頃を迎えます

六甲ケーブル 沿線に連なるROKKO BLUE 6月から7月にかけて2,500株が順次見頃を迎えます

六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:寺西公彦)が運営する六甲ケーブルでは、六甲ケーブル下駅から六甲ケーブル六甲山上駅の沿線に咲くあじさいが、まもなく見頃を迎えます。

六甲ケーブル 沿線に連なるROKKO BLUE 6月から7月にかけて2,500株が順次見頃を迎えますのサブ画像1

沿線のあじさいについて

六甲ケーブル 沿線に連なるROKKO BLUE 6月から7月にかけて2,500株が順次見頃を迎えますのサブ画像2

六甲山の土壌は酸性で、あじさいの青の発色が良く、昔から「ROKKO BLUE(ロッコウブルー)」と呼ばれ、親しまれてきました。
街と比べて標高が高い分、気温が低く、開花時期は6月中旬から7月中旬になります。
下駅のあじさいから順に咲き始め、山上駅周辺のあじさいは6月末~7月初めに開花し始めます。セイヨウアジサイをはじめ、コアジサイ、ヒメアジサイ、ヤマアジサイなど、計2,500株以上のあじさいが、下駅(標高244m)から山上駅(標高737m)の間に連なっています。

六甲山ポータルサイト https://www.rokkosan.com

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/8a4cd656661acb308d15a046c974c3e384611d14.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
    大阪市北区芝田1-16-1

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