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2025年4月16日(水) グランドオープン
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運営母体は1990年代初頭創業の株式会社ジーピークラフト
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国道16号線と254バイパスの立体交差・小仙波(中)の信号から約200mの好アクセス

2025年4月16日(水) グランドオープン
運営母体は1990年代初頭創業の株式会社ジーピークラフト
国道16号線と254バイパスの立体交差・小仙波(中)の信号から約200mの好アクセス

ROYAL ENFIELD 川越は、車両販売から日常のメンテナンスはもちろん、エンジンオーバーホールやフルレストアまで、その高い技術力に定評のあるジーピークラフトが運営いたします。
ファクトリー内にはシャシーダイナモやサンドブラストマシンをはじめ、オンオフパーツの製作も可能にする各種工作機械が並び、熟練のスタッフがお客様のロイヤルエンフィールドライフをサポートいたします。
< ROYAL ENFIELD 川越 概要 >
店舗名 :ROYAL ENFIELD 川越(ロイヤルエンフィールド かわごえ)
運営法人:株式会社ジーピークラフト
所在地 :〒350-0031 埼玉県川越市小仙波1000-1
電話番号:049-227-0008
営業時間:AM10:00~PM6:00
定休日 :毎週月曜日/火曜日
URL :https://www.gpcraft.com/index.php
<ロイヤルエンフィールド社について>
ロイヤルエンフィールドは1901年の創業以来、美しいオートバイを作り続けている最も古いモーターサイクルブランドで、ユニークで個性的なモダンクラシックバイクで、インドの中型モーターサイクルセグメントを作り上げました。インドのチェンナイに新たな製造拠点を構えたことでモーターサイクルに対する需要の急増に対応し、生産台数を急速に伸ばしています。過去5年、毎年40%以上の成長を遂げており、世界の中型モーターサイクル市場において非常に重要な存在となりつつあります。刺激的で魅力的、そして乗るのが楽しくなるモーターサイクルで、この分野のリ・イノベーティングを目指しています。
ロイヤルエンフィールドのプレミアムラインナップにはカスタムスピリットの真髄とも言える「SHOTGUN 650」、90年に渡る伝統を継承した新たな「BULLET 350」、アイコニックな単気筒モデル「CLASSIC 350」、前後17インチキャストホイールのスポーツモデル「HUNTER 350」、スモールクルーザー「METEOR 350」、並列2気筒エンジンを採用した「INT650」と「CONTINENTAL GT650」、60年にわたるクルーザーのDNAが凝縮された「SUPER METEOR 650」、新設計で同社初の水冷エンジンが搭載されたアドベンチャーツアラー「NEW HIMALAYAN」などがあります。
ライダーと情熱的なコミュニティは各地方、地域、国際レベルで開催される豊富なイベントによって育まれています。特に、毎年インド・ゴア州で開催し何千人ものロイヤルエンフィールド・ファンが集まる「MOTOVERSE」や、もっとも過酷な地形と最高峰の峠を越える巡礼の旅「ヒマラヤ・オデッセイ」などは有名です。
Eicher Motors Limited(アイシャーモーターズ・リミテッド)の一部門であるロイヤルエンフィールドは、インドの主要都市に2,100以上の販売ディーラーを、また世界60カ国以上に約850の販売ディーラーを展開しています。
またロイヤルエンフィールドは、イギリスのブランティングソープとインドのチェンナイの2箇所に、テクニカルセンターと呼ぶ先進的な開発部門を有しています。そしてチェンナイ近郊のオラガダムとヴァラムヴァダガルの2箇所に、最新鋭の生産施設を持つ工場も有し、インド国外ではネパール、ブラジル、タイ、アルゼンチン、コロンビアの5カ所に最新のCKD(コンプリート・ノックダウン:製造国から車両すべての部品を輸入、現地で組み立てて完成車とする方法)組立施設を有しています。
報道関係者向け画像ダウンロードサイト
https://www.royalenfield.co.jp/download/
ロイヤルエンフィールドのブランドや製品に関する詳細は下記公式ウェブサイトをご覧ください。
https://www.royalenfield.co.jp
全国のROYAL ENFIELD正規販売店は下記よりご確認いただけます。
https://www.royalenfield.co.jp/dealers/
本件に関するお問い合わせ先:ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸入発売元:ピーシーアイ株式会社)https://www.royalenfield.co.jp